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水晶印材を製造•卸販売の東海県埠山水晶製品有限公司 水晶印材・加工などに関するお問い合わせ
       ようこそ、水晶印材を製造•卸販売の東海県埠山水晶製品有限公司へ。 当社が水晶の都と呼ばれる中国東海県に位置し, 日本 韓国 台湾 香港などの国や地域へ水晶印材を輸出しております。
  
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東海県埠山水晶製品有限公司
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携帯:0086-13815666122
WeChat:dhfusan2014
MAIL:fusancrystal@hotmail.com
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TOP>水晶印材紹介
       

水晶印材の紹介

 

水晶印材とは

 
水晶と幸せ   水晶印材は天然水晶やメノウなどのパワーストーンで作られた印材に指します。日本にはパワーストーン印鑑、天然石印鑑、貴石印鑑や開運印鑑とも呼ばれています。 パワーストーンとは特殊な力が宿っているとして、古くから願いが叶ったり魔よけとして大事にされてきた天然石のことです。
  近年水晶印材は中国大陸、日本、台湾、香港などで非常に人気があります。水晶印材といっても、その形は地域によって違う。中国に水晶印材は角印と楕円が多数ですが、台湾と香港の水晶印材は角印と丸印がそれぞれの好きな愛好者があります。 
   

水晶印材の素材

 
  以下は埠山水晶で水晶印材用印材を製造するのに使用された素材でございます。
  天然水晶、天然黒水晶、ファントム水晶(緑山入り水晶、白山水晶入り、紅山入り)、ルチル入り水晶、天然アメジスト、天然ローズクォーツ、人工白水晶、人工アメジスト、人工黄水晶、人工青水晶、黄虎目石等
  これから水入り水晶、庭園水晶、稀少鉱物入り水晶、ラピスラズリ、メノウ、鷹目石などの材質で水晶印材用印材を製造する予定です。
  中国水晶の都として東海県にたくさん経験を持つ職人と世界各地から輸入した多種多様な水晶原石(天然石)がありますので、低コスト、高品質、短納期実現します。お客様に豊富な天然石で生産された水晶印材用印材(水晶印材・天然石印材)を格安で提供でることになります。
東海水晶露天市場内の原石

 

   

水晶印材のサイズ

 
水晶印材のサイズの比較表 12x60mm,13.5x60mm,15x60mm,16.5x60mm,18x60mm
  普通に埠山水晶は以上の六種類なサイズで水晶印材を提供しておきます。
  もちろん、お客様の要望により、他のサイズの水晶も製造することができますので、他のサイズの天然石印材を仕入れたいんですが、お気軽にご連絡くだだい。
 
   

水晶印材の製造工程

 

  高品質の水晶印材を生産できるために、埠山水晶が旋盤やセンタレスなどの光学加工用機械を導入したり、水晶印材の製作する専用機械を設計•製造したりします。 

  お客様に満足していただける商品作りをテーマに、 原石の仕入れ、原石から印材になるまでの 加工、を熟練した職人の手により作り上げています。 時間をかけて、丁寧にお客様に喜んでいただけますよう努力しています。

  ここでは、原石から印材になるまでを説明します。製造方法は企業秘密なので詳しく説明することはできませんが、当社 の工場での工程を少しお見せいたします

工程1:原石を印材に加工するため、大割り機を使って
板状にします。

工程2:板状にしたものを印材にするため、小割り機を使って、印鑑のサイズにあった棒状にカットします

工程3:棒状のものを研磨機にセットして、時間をかけて少しずつ各サイズに合うよう研磨 していきます。これであらかた円柱状に仕上がります

工程4:研磨機で丸い棒状になったものを、センターを出す機械にかけ、正確に 中心が出るよう 研磨します。

工程6:正確に丸い棒状になったら印材の頭(丸い部分)を機械にかけて丸く研磨します。

工程6:印材の頭が丸くなったら、印面部分をサイズに合う長さに研磨します。
水晶原石を棒状に切断しています
棒状になったローズクォーツ印材の様子
棒状印材を円柱状に加工しています

工程7:45°で印面の外周を面取ります。

工程8:炭化ケイ素微粉などの研磨剤を使用して、印面と棒状の部分を研磨しています。表面のわずか傷も除去しておきます。

工程9:印材の頭を耐水ペーパー320、400、600、800、1200、1500番の順番にひたすら磨きます

工程10:酸化セリウム研磨剤を使用して、棒状の部分と印面と印材の頭などの表面の精密加工を行っていて、印材の艶出しをします

工程10:等級の選別、不良品チェックをします

  数多くの工程と、時間をかけて、1本のブライダル水晶印材の印材が作られます。 お客様に満足していただける商品をお届けするため、厳選された原石から、1本1本の印材を 加工しています。

円柱状になったアメジスト印材の様子

 

   

東海県水晶印材の歴史

    天然水晶とメノウなどの水晶印材の硬度が非常に高くて、印材の生産と文字の入りには困難がありますので、中国古代天然水晶やめのうなどの材質を使って水晶印材を作ったのは少ないです。天然水晶とメノウより軟玉(中国に玉と呼ばれる)を使用してできた印鑑のほうがいいです。清代以降水晶やめのうなどの材質を使用して水晶印材を作ったことになりました。下の写真は東海県博物館に保存された清代の天然水晶印鑑です。80年代に炭化ケイ素や人工ダイヤモンドなどの研磨材を使用しとともに、天然水晶やメノウなどの水晶印材が広がっていきます。
 
清代の天然水晶印鑑 清代の天然水晶印鑑の印影  
水晶印鑑の形状:楕円 サイズ:高46mmx幅35mmx縦20mm  水晶印鑑の印影  
     
 
       
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